アルテイア

集団ストーカーライブラリー(スマホ版)

集団ストーカーの工作を忘れ始めている自分に気付きました

集団ストーカーの嫌がらせは、最初の数年は本当に酷いものでしたが、テクノロジー犯罪が強まるにつれその比率が減り(テクノロジー犯罪の被害の方が心身の負担が大きい)、現在では組織的な監視ばかりで、テクノロジー犯罪が被害の9割を占めており、集団ストーカーの嫌がらせは1割程度に減りました。

その結果、テクノロジー犯罪についてはすんなり大量の記事が書けたのですが、集団ストーカーの工作に関しては被害初期の頃を思い出さなければ上手く書けない有り様です。

他の集団ストーカー被害者と話していても、そういえば私も昔やられていたなといった感じで、こんなにもすぐにあれだけの被害を受けていたのに、感覚が一般人的に戻るのだなと我ながらあきれると同時に、集団ストーカーの被害を聞いた一般人側の「考えすぎじゃないの」という感想を抱く心理も理解出来るようになってしまい、集団ストーカー被害だけの人に向けた記事が書きにくくなって困っています。

私はちょうど、集団ストーカー被害者と一般人のどちらの考えも理解できる狭間にいますが、あと10年もすれば集団ストーカー被害だけの人の気持ちを、忘れてしまうのではないかと危惧しています。

まだかろうじて、当時の感覚を覚えている内に集団ストーカーの記事をまとめようと思います。

一般人的な視点で見ると、やはり言葉で100回説明するより、証拠動画や証言テープ、スライドショー、書籍などで伝えた方が伝わります。

以前の被害者イベントでも、他の被害者の被害を聞いて、何がなんでもそこまでする人間はいないだろうと感じましたが、証拠動画を見たとたん、本当にこんな悪質な人間がおり、警察もぐるになって明らかな犯罪を取り締まらないのだなと、驚愕しました。

集団ストーカー被害者は、説明に工夫する必要があり、その際私の様に半分過去の被害を忘れかけている人に、その工夫で内容が一般人に伝わるか聞いてみてもいいかも知れません。

同時に、集団ストーカー被害だけの人は、テクノロジー犯罪はやはり理解が難しく、伝え方に工夫が必要なのかなと考えています。

それにしても、例えば世界同時にこの犯罪が無くなる日が来たとして、10年も経ったら戦争の忘却の様に人々は、あれほど地獄の日々を送ったのに、この犯罪の体験を思い出すことが無くなるのかなと、考えさせられました。